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2024-02

下記記事の追記だZ。 - 2013.11.23 Sat



いくら引導を渡されても、

今の緊張がほぐれてきたら、グチョグチョしちゃいます。
思いっきり泣いちゃいます。別のものへと誤摩化します。
Bottyは元気に外国へ嫁いだと言い聞かせちゃいます。
ブログでこぼします。皆さんからのコメを読み返ししちゃいます。
感情を押し殺しません。足踏みします。ちょこっと後ろへ歩いちゃいます。
MCZを聴きまくっちゃいます。
畑へ行って大根を引き抜きます。


いろんな事をしちゃいます。。。。。いろんな事を。


ZもYも強くは有りません。


だって17年間ですから、、、グチョグチョになっても当たり前です。

そんな時、Bottyはいつものように何も言わずに見守ってくれるでしょう。

、、、、、、、

そう、当たり前なんです。

我慢し過ぎはしません。- Z & Y -








● COMMENT ●

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Zubolaさん、こんにちは。
Bottyちゃんの死から数日、Junjunの中では常に「死」という文字が行ったり来たりしていました。
ご家族の悲しみ、喪失感、、、最後までちゃーんと送り出したという安堵感。
まだ経験のない自分には想像もつかない事なので、わかったつもりで偉そうなことは言えませんが・・・
そう遠くない将来にJunjunもジュニ・プリを送り出す日が来ると思うと、まだ元気に生きているジュニ・プリを前に失礼な話だとは思いながら
「この子達が逝っちゃったらどうしよう?」というシュミレーションみたいなものを常にイメージして来ました。
明日になるか来年になるか、Bottyちゃんのようにもっともっと長生きしてくれるかわからないですが・・・その日は必ず来るのですから・・・

Junjunは、趣味で羊毛フェルトをしています。
羊毛のお教室では、愛情いっぱいに「うちの子」を作っている生徒さんがいっぱいいて、中には送り出した子への思いを込めて一針一針を刺していらっしゃる方もいます。
何体も、何体も、、、思い出を刺しこむように・・・
辛いし、悲しいし、途方に暮れるし、グチャグチャになるし、代わりはいないし、なにをしていいかわからないって、、、
そして、皆さんおっしゃるんです、人間の死より辛いよ・・・って(ぶっちゃけトーク炸裂!)
でも、そんな時は思いっきり悲しんで思いっきり泣く方がいいよ!って言います・・・
我慢するのが1番いけないんだって。
自分の悲しみや感情を閉じ込めてしまってはいけないんだって。
Bottyちゃんというクールなスーパー熟女の為にもZubolaさんとYaruqiさんは元気に生きて行かなくちゃいけないんだもん。

Bottyちゃんの姿が見えなくなって、淋しくて涙したり
思い出話に笑ったり、気配を感じてあったかくなったり
そうやって生きていくしかないんだもん。

あー、なーんか長くなっちゃいました、しかも支離滅裂な文章。
ゴメンナサイ!

17年・・・長いですよね
ダックスの寿命を考えても驚異の年数。
Junjunなんかと違って、本当に密な時間を過ごして来たから余計その悲しみは想像を超えるものがあるのだと思います。
こんな時なのに、コメントに対してひとつひとつ丁寧に答えているZubolaさんのお人柄に頭が下がりました。
でも、我慢はしないでくださいね。
無理しないでください!って伝えたかったんです。
そして、Junjunだけでなくブログを通して繋がっている皆さんもきっとそう思ってますよ。

お空のBottyちゃんも、きっと・・・

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Re: タイトルなし

かぎコメさん、テンキュー。

ありがとうございます。
逆の立場なら私たちもそうです。

そちらのブログを楽しみにしているので、うんと楽しんじゃって下さい。
観ていると癒され、今のこの気持ちも薄れていくでしょう。
今後ともよろしく!

Re: タイトルなし

junjunさん、テンキュー。

ありがとうございます。
やはりシミュレーションはしちゃいますよ。それは無理もない事だと思います。
でもよく考えると、愛犬と一緒にいる時間が大切ですよね。
Bottyが病気を発症する数年前から覚悟の付け方を考えていました。
結果、日常を、一緒にいる時を楽しむ事に決めました。
でも、元気な姿を見ているとそれもえそらごとで、、、。
発症してから、うんと楽しむ事を徹底する事にしました。
観れるかどうか分からない写真やムービーをたくさん撮ったり、
悪戯したら怒ったり、、、日常を大切にするよう心がけました。
後悔のネタを探したらきりがない事も知りました。
だったら楽しい日常をと。
そのためブログもそうさせてもらいました。
見送った私たちは、これから無理をし過ぎずにいきます。
それが当たり前だから。
私たちは生きているので。
乱文にて、、、うまく書けないなぁ。ごめん、タハッ!

Re: タイトルなし

かぎコメさん、テンキュー。

ありがとうございます。

そう、突然やってくる喪失感、やっかいです。
なので、
こぼさせていただきます。無理し過ぎずにします。
そして、楽しみます。ゆっくりやっていきます。
後悔のネタ探しはしないです。
それがBottyとやってきた日常だから。
ZもYも、まだまだやりたい事が沢山有るので、、、。
Bottyが関係した人生を全うしちゃうんです。

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久しぶりに覗いたら・・・

そうだったんですね。
偶然、知人の飼い猫が同じ日に・・・でした。

Bottyちゃんはうちの娘と同い年だったんだね!
思い出をありがとう。

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Re: タイトルなし

みちさん、テンキュー。

ありがとうございます。
まあ、1年間の介護だったので覚悟はついていました。
日々楽しくしていたので、やる事はやったので後悔は無いですわ。
犬の17歳は人間の80歳後半。。。よく頑張りましたよ。

これからもよろしくです。

Re: タイトルなし

かぎコメさん、テンキュー。

ありがとうございます。
意外と日常的に過ごせています。
Bottyのクールさで助かっています。
親戚がお寺なので、その血を引いているのかなぁ。
これからもよろしくです。


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プロフィール

Zubola & Yaruqi

Author:Zubola & Yaruqi
 
ちょっと変わった視点のZubola
自然が大好きなYaruqi
甘え上手で熟女だったBotty…の
二人と一ワンです。

Bottyは2013年11月18日に
17歳2ヶ月13日で次の世界へ。
Mダックス・シルバーダップル。

Yaruqiのブログ (Zubolaの相方)
「Zubolaですが。覚え書き。」
昆虫や植物を載せています。
よろしかったら覗いてみて下さい。

なぜだか訪問足跡は
「Zubolaですが。」
「Zubolaですが。覚え書き。」の
どれかになります。

誹謗、中傷、無関係(常連さんは別)と思われるコメは削除、スルーさせて頂きます。あしからず。。。

掲載作品の転載、コピー、二次加工を禁じます。ご協力ください。

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